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心の癒しブログ

生きるって難しい。でも答えは自分の中に見つかる。

手当て《てあて》のおまじない(効くよー)

こんにちは♪ 

先日書いた記事において、私の知識不足から書いていいものかどうか怖気付いたので、

商品名を伏せさせていただくことにしました。

何が何だかわからない記事になってしまいそうですが、この臆病者をお許しください涙

 

唐突ですが最近わたしには密かな疑問があります。

コンピューター(っていうかな今時!)に疎い自分ですが、

はてなブックマークについて、

私のような者にもはてなブックマークをつけてくださるありがたい方がいて、

大変恐れ多くも有難くおもっています。ありがとうございます(^o^)

ところでその際、はてなの「お知らせ」に、次のようなメッセージが

表示されます。

 

 

〇〇さんがあなたのエントリー(記事のタイトル)を

ブックマークしました

 

 

 

・・・・・

 

 

これは単純に、

あなたの記事をブックマークしました ということなのでしょうか。

どこに私の記事がエントリーされているのでしょうか。

そもそも記事をアップしたことがエントリーというのでしょうか。

それならそのように書いてくれたらなんかドキドキしなくてすむのにな。

エントリーとかいうからなんか表彰されるのかな!とか変な期待がチラッと

かすめるのでどなたか私の疑問を解決していただけたら嬉しいです。

そこで心なく「ググれカス」とか言わないでくださいね。心が折れてしまいそうですから!

さて、今日はタイトルの通り『手当て』について。

 

 

手当てとは手を当てること

 

保険各種手当も嬉しいですが、直接「手」を「当てる」とどんなことがあるでしょうか。

例えば付き合って間もない人と手を握って、とても気持ちが良かった経験はありますか?

またはお母さんに頭をなでてもらって、もしくはかっこいい先輩に頭を撫でてもらって

とても気持ちがいいと感じませんですか?

 気功の世界では気・水・血の三種のエネルギーが主に体を司っています。

それぞれに出口があって、水や血は物質ですからわかりやすいですが、気の出口は

「手」からたくさん出るのです。他は肩から頭頂など、たくさんの気が溢れている人からは

その周りに気が見えます。あの、お釈迦様やキリストなどは頭の後ろに後光が差してますよね、あれきっと気です。なんか適当なこといってます。

 そうして手から出ている気が混じり合うことは至福の瞬間なのです。

手だけでなく他の気の出口もありますので、「ハグ」することで気を交換こして

痛みや憂鬱が軽減することは、とある統計ではもう実証されているのです。

 

 

痛いの痛いの飛んでいけー

 

ちちんぷいぷいこの魔法の言葉は、子供がお母さんから暗示をかけられるだけでなく、

患部を触ってお母さんの気を塗りつけて、痛いのを吸い取ってどこかへ飛ばす

実はそんな作業なのです。

 

大人になってこれをしてくれる助け人はまわりにあまりいないでしょうから、

もしこの記事をよんでくれたあなた様が、まわりの痛がっている人に大人の言葉で

痛いのを飛ばしてあげてくださいね〜♪

 

 

 患部を癒す具体的な方法

 

①両手を合わせて18回こする

②ゆっくりその手を離して近づけてを繰り返してみる

すると少し抵抗を感じるはずである。(この抵抗の間にあるものが〝〟プラーナ・マナ)

③この手の中の気で丸い球体を作り上げ、患部にそれを当てる。

④手を当てながら自分から生れ出る暖かい気をその人に染み込ませるイメージをする(その際与え切ってしまわないように自分も絶えず気を生み出しているイメージを忘れずに)

 

蕁麻疹のかゆみの軽減や腹痛、神経痛を和らげる効果がありますので、

大事な人が痛がっていたらぜひあなたの愛を分け与えて下さいね♪

 

ちなみにこれは自分で自分を癒す効果もありますので、助けがない時は

是非ご自分でケアしてみてください☆

 

 

kokoronoiyashi.hatenablog.jp

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